授与品
授与品
遠方の方は郵送の授与も承ります。お問い合わせください。
お守り

開運御守
御神紋の四割菱(武田菱)と三つ葉葵紋をあしらっています。八代将軍・徳川吉宗公が当神社で厄を祓い出世された故事にあやかり、出世開運や諸願成就のお守りです。

厄除御守
厄除け、開運のお守り。持ち運びやすいよう少し小さめのお守りです。

安産御守
安産のお守り。
御神紋の四割菱(武田菱)をあしらっています。

学業成就御守
出世開運の神として知られる当神社の学業成就のお守りです。

大黒御守
末社・大黒社のご祭神である大黒さま(大国主命・大己貴命)の姿を描いています。
商売繁盛、金運、開運のお守りです。

弁財天御守
末社・弁財天社のご祭神である弁財天さま(市杵島姫命)の姿を描いています。
諸芸上達、商売繁盛、開運のお守りです。

しあわせむすび 幸守
「むすび」は「産す霊」とも言い、万物様々なものを生み出し、育み、結びつける霊的な働きをあらわします。恋人や家族、友人、仕事など、さまざまな縁を結び、幸せとの縁を結ぶことで開運につながるお守りです。

神振鈴
「神振」(かみぶり)とは神輿を激しく振り動かすことで、神様の霊験をより高め、豊作や大漁を願うための行為とされています。神輿や神楽は「神賑」(かみにぎわい)とも呼ばれ、神様に喜んでいただくために、人々が皆が楽しく喜び合う行為を指します。神賑行事ともいいます。 神様を喜ばせ、諸芸の上達や願い事をかなえる鈴です。
福みの
八代将軍・徳川吉宗公をお拾いした「箕(みの)」をかたどったお守りです。


福みの
八代将軍・徳川吉宗公をお拾いした「箕(みの)」をかたどったお守りです。昔、親御さんが厄年のときに生まれたお子様は、親の厄を持って生まれるため縁起が悪いとされていました。そのため、赤ちゃんを一度捨てて、拾うことで厄を祓うという儀式が行われていました。脱穀に使う箕で赤ちゃんを拾うことで、厄を落とし、運を拾うという意味があります。その故事に習い、厄除け、開運、招福のご利益があります。

福よせ金運御守
八代将軍吉宗公をお拾いした「箕」をかたどったお守りです。吉宗公が紀州藩、幕府の財政を立て直したことにちなんだ金運・開運のお守りです。
封込太刀守


封込太刀守
八代将軍・徳川吉宗公が奉納された旧国宝・光世の刀身をかたどったものです。
厄を祓い、運を切り開く御守です
交通安全
当神社のご祭神・道臣命は、神武天皇後東征のさいに八咫烏とともに道を案内した神様です。その御神徳にあやかり、交通安全を願うものです。


交通安全御守 特大

交通安全御守 大

交通安全御守 小

交通安全ステッカー
御神紋の四割菱(武田菱)をあしらっています。
元気の矢
元気の矢
矢は古来より魔や邪気を破り、穢れを浄化するものとされます。古来では病気やストレスなどの心身不調も穢れと考えられていました。心身の不調や身に迫る様々な穢れを祓い、開運を招く、小振りの矢のお守りです。
破魔弓

破魔弓
矢は古来より魔や邪気を破り、穢れを浄化するものとされます。本来は矢だけでなく、弓を合わせることで完全に穢れを浄化することができるとされます。玄関や鬼門、神棚や家の重要なところに置くことで、厄を祓い、家内安全をかなえることができます。
絵馬


祈願絵馬
鏡と大麻を描いた絵馬。諸願成就を祈ります。

開運厄除絵馬
八代将軍・徳川吉宗公を描いた絵馬です。
厄除けや出世開運、必勝祈願など諸願成就を祈ります。

刺田比古神社絵馬
ご祭神である道臣命・大伴佐手彦命のお姿を描いた絵馬です。
江戸時代の書物『前賢故実』に描かれたものです。
開運厄除け、家内安全、必勝をはじめ、諸願成就を祈ります。

方位守護絵馬
東西南北をつかさどる四神(青龍・白虎・朱雀・玄武)を描いた絵馬です。方位の禍いを祓い、旅行や移転の安全、工事の安全、家内安全などを祈ります。
御札
神棚に祀る刺田比古神社の御札です。
自宅や職場におまつりすることで、家内安全や商売繁盛を祈願します。


刺田比古神社大麻
神棚におまつりする一般的なお札です。

刺田比古神社板守

弁財天社大麻
末社・弁財天社のお札です

神宮大麻
伊勢の神宮のお札です


特別御朱印 和歌
当神社は大伴氏の祖先神・道臣命をお祀りしております。
毎月の御朱印には大伴家持が編纂したとされる万葉集の歌を載せています。

御朱印
通常の御朱印です

弁財天社御朱印
末社・弁財天社の御朱印です

御朱印帳
神社名、御神紋(箔押)の入った御朱印帳です。



